ながいひるは岡山市の古本など屋です。ちょっとだけ新刊書籍もあります。
「NEW」のラベルが付いているものが新品商品で、他は中古商品です。
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『ながいひる店主の日記 vol.56 2026年3月1日(日)~2026年3月31日(火)のこと』※人々の日記
¥400
コピー本 A5サイズ 約13,000字 手作業で作っています 不備がありましたらお知らせください ※最新号は400円、バックナンバーになると500円になります 【ながいひる店主/きむらまこと】 1982年7月、倉敷市児島生まれ。高校を出てからの8年半を神戸市の学校、マーガリン工場、レコード屋などで過ごしてから帰郷。4年間でお金と本を貯めて2013年10月2日から古本屋。妻と子どもの3人で賃貸マンションに暮らしている。人の顔と名前を覚えるのがすごく苦手。バスケが好きだけど手足が短い。腰が痛いし肩が凝る。とにかく首が冷える。
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『=Personal Vol.6 母であるということ』
¥300
新品ZINE <<ジェンダー>> <<性>> <<SRHR>> <<フェミニズム>> <<政治>> <<家族>> 地方都市在住20代主婦 N=1の所感 地球とは別の惑星で過ごしているかのような、 乳児との時間。私は今、誰なんだろう? 宇宙に身一つで投げ出され、 恐怖と高揚に、同時に包まれている。 日々ぐんぐん変化する子と一緒に、 私はどこへ向かうのだろう。
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冬雨千晶『西から枝へ vol.1-15 総集編 23-7-1 to 26-2-24』※人々の日記
¥2,700
コピー本 A5サイズ 211ページ 日記です 【冬雨千晶】 1996年9月16日生まれ。玉野市出身。 岡山市在住。 詩を書いています。 https://winterain.jp/
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ホヤボーイ『Daily Records~私と上林暁をめぐる記録~』
¥1,000
新品ZINE A5サイズ 2026年 36ページ ホヤボーイ 東北での震災ボランティアを契機にホヤに出会い、魅了される。ホヤフルコース✕ホヤトークを堪能できる「ほやほやNight!!」の開催や、『ホヤZINE』の自費出版など、ホヤの魅力を広める活動をライフワークとする。
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新花岡勉強会 編『「花岡事件」を知っていますか? 中国人強制連行・強制労働と偽りの「和解」』
¥900
新品ZINE A5サイズ 2025年 68ページ
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リオ『Apèfege(アペフェージェ)vol.3 特集:Utopia』
¥600
新品ZINE 2026年 B6サイズ 12ページ いつの間にか撮り溜まっていた写真や Tweetの下書きのような独り言から、 毎回何かしらの特集を組みます。 桃源郷は存在する。 乳酸菌が人それぞれであるように、人には人の桃源郷。 日常の中に不意に現れる、自分にとっての桃源郷旅行記。
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リオ『Apèfege(アペフェージェ)vol.2 特集:CANDLE』
¥600
新品ZINE 2025年 B6サイズ 8ページ 雑誌っぽく作ってみた独り言マガジン。
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リオ『Apèfege(アペフェージェ)vol.1 特集:パ~フェクト』
¥600
新品ZINE 2025年 B6サイズ 8ページ 雑誌っぽく作ってみた独り言マガジン。
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『ながいひる店主の日記 vol.55 2026年2月1日(日)~2026年2月28日(土)のこと』※人々の日記
¥500
コピー本 A5サイズ 約14,000字 手作業で作っています 不備がありましたらお知らせください ※最新号は400円、バックナンバーになると500円になります 【ながいひる店主/きむらまこと】 1982年7月、倉敷市児島生まれ。高校を出てからの8年半を神戸市の学校、マーガリン工場、レコード屋などで過ごしてから帰郷。4年間でお金と本を貯めて2013年10月2日から古本屋。妻と子どもの3人で賃貸マンションに暮らしている。人の顔と名前を覚えるのがすごく苦手。バスケが好きだけど手足が短い。腰が痛いし肩が凝る。とにかく首が冷える。
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毎朝バナナ『喫茶店店員 毎朝バナナの日記vol.3 (2025年12月1日~2026年2月28日)』※人々の日記
¥400
コピー本 A5サイズ 約16,000字 手作業で作っています 不備がありましたらお知らせください 【毎朝バナナ】 岡山県倉敷市で創業55年の喫茶店で働く者の備忘録です。毎日楽しく働かせていただいています。
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よのなつこ『やわらかいつの』
¥1,500
新品ZINE(画集) 2024年10月19日 A5サイズ んぺん(古本たかつか)
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もち/ませり『遠影と近影』
¥1,500
新品ZINE 2025年6月1日 B6判 170ページ 【内容】 『遠影と近影』は中学時代に交換日記をしていた二人が、二十年ぶりに再会して作った本です。 日記形式で綴る持論22編と、それぞれの海外旅行記を2編を収録。昭和と令和の狭間で生きる世代の二人が綴る内容は、 当時のようにリアルタイムで交換日記をしているわけではないはずなのに、少しずつ交差し共鳴します。 各々の立てる問いとその姿勢が、同じ時代に生きる誰かにも届けば幸いです。
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冬雨千晶『ひらいて』
¥1,000
新品ZINE(詩集) 2026年1月 B6版 120ページ — 目次 森 Yobarena めいのうせい 夏がきて かぞえかた ヨナタン ちちなる 地下室の天使 いのり ダンス、ダンス、ダンス うしろすがたの ひらいて とまどい うつくしい光景について ピアノ 仮説 横顔 キッチン 境界 港で 十一月 偽者の花束を 地下室 2021 幽霊にもどるまで 帰路 ゆめのこと 【冬雨千晶】 1996年9月16日生まれ。玉野市出身。 岡山市在住。 詩を書いています。 https://winterain.jp/ 地下室の天使 いのり ダンス、ダンス、ダンス うしろすがたの ひらいて とまどい うつくしい光景について ピアノ 仮説 横顔 キッチン 境界 港で 十一月 偽者の花束を 地下室 2021 幽霊にもどるまで 帰路 ゆめのこと
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冬雨千晶『whirlpool』
¥700
新品ZINE(詩集) 詩・装丁 冬雨千晶 B6サイズ 102ページ 2024年2月25日 発行 「はぜました」 「なにが」 「わからない」 過去、現在、未来のどこにいるかわからない渦のような不安、日々の生活のままならなさ、それでも確かにその内に存在する美しさに救われながら書き綴った21篇。 【冬雨千晶】 1996年9月16日生まれ。玉野市出身。 岡山市在住。 詩を書いています。 https://winterain.jp/
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冬雨千晶『残照 新装版』
¥1,300
新品ZINE(写真詩集) 冬雨千晶さんが2020年から2021年の12月まで行った写真詩の企画「残照」に、暮らしの中で撮りためた写真と2編の詩を加えて再構築した写真詩集です。 ・もくじ 「光影」 「冬の残照」 「三月の残照」 「四月の残照」 「五月の残照」 「六月の残照」 「七月の残照」 「八月の残照」 「九月の残照」 「十月の残照」 「十一月の残照」 「抜髪」 「十二月の残照」 「『残照』について、おぼえ書き」 詩・写真・装丁:冬雨 千晶(https://winterain.jp) サイズ:A5変形判(148mm×148mm) ページ数:64ページ フルカラー印刷 【冬雨千晶】 1996年9月16日生まれ。玉野市出身。 岡山市在住。 詩を書いています。 https://winterain.jp/
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冬雨千晶『氷下の膜に』
¥700
新品ZINE(詩集) サイズ: A5判 ページ数:54ページ くるみ製本 装画:靑生 ふゆ 2021年、コロナ禍のはじまりごろから2022年まで、岡山の旭川沿いの暮らしのなかでひっそりと書き溜めた詩を綴じた詩集です。 【もくじ】 都会 同じルートを 夜灯 春嵐 どくだみの 告白 この世界で 更地になる 夜想 街を歩く 軒下の わかれ 氷下 Christmas morning 【冬雨千晶】 1996年9月16日生まれ。玉野市出身。 岡山市在住。 詩を書いています。 https://winterain.jp/
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『ながいひる店主の日記 vol.54 2026年1月4日(日)~2026年1月31日(土)のこと』※人々の日記
¥500
コピー本 A5サイズ 約16,000字 手作業で作っています 不備がありましたらお知らせください ※最新号は400円、バックナンバーになると500円になります 【ながいひる店主/きむらまこと】 1982年7月、倉敷市児島生まれ。高校を出てからの8年半を神戸市の学校、マーガリン工場、レコード屋などで過ごしてから帰郷。4年間でお金と本を貯めて2013年10月2日から古本屋。妻と子どもの3人で賃貸マンションに暮らしている。人の顔と名前を覚えるのがすごく苦手。バスケが好きだけど手足が短い。腰が痛いし肩が凝る。とにかく首が冷える。
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きむらまこと『ながいひる店主の日記ダイジェスト2025』※人々の日記
¥1,000
コピー本 A5サイズ 約46,000字 『ながいひる店主の日記』vol.41~vol.53から抜粋、若干の加筆修正したものです 手作業で作っています 不備がありましたらお知らせください 【ながいひる店主/きむらまこと】 1982年7月、倉敷市児島生まれ。高校を出てからの8年半を神戸市の学校、マーガリン工場、レコード屋などで過ごしてから帰郷。4年間でお金と本を貯めて2013年10月2日から古本屋。妻と子どもの3人で賃貸マンションに暮らしている。人の顔と名前を覚えるのがすごく苦手。バスケが好きだけど手足が短い。腰が痛いし肩が凝る。とにかく首が冷える。
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きむらまこと『電車に乗るにも金が要る(ver.3)』
¥500
歌詞と音源データへのリンクが載っている冊子 2026年1月 冊子はA5サイズ 音源はスマホで録音して無加工 初版とver.2は「値段は好きに決めてください」でやっていたのですが ver.3は分かりやすく定価500円ということにしてみました 収録曲 01.日記(NEW) 02.寝台船(NEW) 03.ホラ 04.ボラ 05.ケンタカンタ 06.いっちゃん 07.よそもの 08.腰痛 09.太陽 10.無頼派(NEW) 11.25歳、僕はトンカ書店を見つけた(NEW) 12.ながいひる 13.バンクローバー 今後も不定期でこのアルバムに録音を追加していこうと思っています その都度曲順など変更になると思います よりよい録音ができた場合はデータを差し替えることもあると思います 歌詞の冊子だけは更新していきます 新曲の歌詞が欲しい場合は最新版の冊子を再度購入してください方式です 手作業で作っています 不備がありましたらお知らせください ※初版とver.2を持っている方、同じリンク先から新曲聴けます きむらまこと 1982年7月、倉敷市児島生まれ、岡山市在住 ロックンロールというのがかっこええな、と思って16歳 自分もバンドやってみたいと思って18歳から21歳 気の合いそうな人もいたりしたけど結局うまくいかずに不貞腐れてエレキ売ってアコギ買って、でもやっぱりひとりでやる勇気みたいなもんもなくて20年くらい 未練がましくたまにうたったり、たまに作ったりして 2025年夏、お店をやっている友人たちが誘ってくれてやっとちゃんとひとりでやる気になりました 仕事もあるのでまあ年に3回くらいどっかでうたえたらおもろいなと思ってます 人の顔と名前を覚えるのがすごく苦手ですが、がんばります https://kimuramakoto.tumblr.com/
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『ながいひる店主の日記 vol.53 2025年12月1日(月)~2026年1月3日(土)のこと』※人々の日記
¥500
コピー本 A5サイズ 約13,000字 手作業で作っています 不備がありましたらお知らせください ※最新号は400円、バックナンバーになると500円になります 【ながいひる店主/きむらまこと】 1982年7月、倉敷市児島生まれ。高校を出てからの8年半を神戸市の学校、マーガリン工場、レコード屋などで過ごしてから帰郷。4年間でお金と本を貯めて2013年10月2日から古本屋。妻と子どもの3人で賃貸マンションに暮らしている。人の顔と名前を覚えるのがすごく苦手。バスケが好きだけど手足が短い。腰が痛いし肩が凝る。とにかく首が冷える。
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品品(ex.世田谷ピンポンズ)『キノ・ライカで歌う』
¥1,650
新品ZINE 品品堂 2025年11月 124ページ B6サイズ 並製本 デザイン・DTP: 輪佳 フィンランド・カルッキラ。 アキ・カウリスマキが仲間たちと作った映画館『キノ・ライカ』に日本のミュージシャンとして初めて歌いに行く。 カルッキラからヘルシンキへ歌と映画の旅。 品品(ピンポン) フォークシンガー。 吉田拓郎や70年代フォーク・歌謡曲のエッセンスを取り入れながらもノスタルジーで終わることなく、「今」を歌うそのスタイルは「六畳半フォーク」と呼ばれる。 2024年10月、「世田谷ピンポンズ」から「品品」へ改名。 http://setapon.boy.jp/
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ダニエル、タナテアサミ、オギ『無果』
¥2,200
新品ZINE B6サイズ アメリカから旅行で岡山に来たダニエルがZINEを持ち込んでくれました 詩と絵と音楽のZINEです
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『ADHDじん 第三号』
¥1,000
新品ZINE A5サイズ 48ページ リソグラフ印刷 ミシン綴 ◆収録内容 『双極症Ⅰ型 × ADHD × 人生』名前氏 『近所のガスト』坂井 『部屋に転がる何本ものピンモンの空き缶とアイコスの吸い殻』栄前田 優樹 『your ADHD is your plant』紫月 『重力に従わないで生きてみる』urano 『失われた水平面を求めて』タガヤエノ 『ADHDでASDな共同生活』13番館(きら・ほに) 『理解のある彼くんがいないので、双子の片割れの私と生きる』Moche Le Cendrillon 表紙イラスト:おさきまりこ ◆ADHDじんとは uranoと山もとによる、「みんなのADHDの話がもっと聞きたい!」という おしゃべりから始まったZINEです。ADHD当事者、グレーゾーンの人々の生活をテーマとした、エッセイや、企画、イラストなどを収録しています。 安心しながら話が聞けたり、読めるZINEにしたいというスタンスをもって制作しており、そのスタンスを共有できるフェミニストやクィアの人々とともに制作を行っています。
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『ADHDじん 第二号』
¥800
新品ZINE 32ページ A5 ◆ADHDじんとは uranoと山もとによる、「みんなのADHDの話がもっと聞きたい!」という おしゃべりから始まったZINEです。ADHD当事者、グレーゾーンの人々の生活をテーマとした、エッセイや、企画、イラストなどを収録しています。 安心しながら話が聞けたり、読めるZINEにしたいというスタンスをもって制作しており、そのスタンスを共有できるフェミニストやクィアの人々とともに制作を行っています。 ◆ADHDじん 第二号 多様な執筆陣が綴る、ADHDの日常を収録した第二号。 第二号は交換日記やイラスト、エッセイなどなど、一号より読み物色の強い内容となっております。 A5二つ折りのニュースペーパーが付属いたします。 <目次> アメンボハウス観察日記/浅田瑠衣,ちいちゃん,野々井 「ドラゴンズドリーム」「イヤ~なキブン」/城ケ崎れいか ADHD as a Traumatic Experience/紫月,one with the ADHD mom 台無し、ちょっといい話、何百回目かの決意しなおし/ changmo 1Kの層序学/タガヤエノ ADHDへの「悲」/貫入
