ながいひるは岡山市の古本屋です。ちょっとだけ新刊書籍もあります。
「NEW」のラベルが付いているものが新品商品で、他は中古商品です。
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ヌ『ヌもしてみむとてする日記2024-12~2015-1月号』※人々の日記
¥400
コピー本 A5サイズ 8ページ ヌ 怪獣。最寄りのコンビニまで徒歩1時間の山裾に暮らすかわいい狸。牡羊座。立てばしんどい・座ればつらい・歩く姿はもうだめだ。
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西村ツチカ『西村ツチカ短編集 アイスバーン』
¥500
古本(漫画) 小学館 横:約15cm 縦:約21cm 厚:約1.3cm(162ページ)
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清川あさみ、最果タヒ『千年後の百人一首』
¥1,100
古本 リトルモア 横:約12.8cm 縦:約18.8cm 厚:約1.4cm
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冬雨千晶『西から枝へ vol.11 24.11.23 to 25.1.31』※人々の日記
¥400
コピー本 A5サイズ 26ページ 日記です 【冬雨千晶】 1996年9月16日生まれ。玉野市出身。 岡山市在住。 詩を書いています。 https://winterain.jp/
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冬雨千晶『西から枝へ vol.10 24.10.7 to 24.11.22』※人々の日記
¥400
コピー本 A5サイズ 25ページ 日記です 【冬雨千晶】 1996年9月16日生まれ。玉野市出身。 岡山市在住。 詩を書いています。 https://winterain.jp/
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森達也『神さまってなに?』
¥700
古本 河出書房新社(14歳の世渡り術) 横:約13cm 縦:約18.8cm 厚:約1.8cm(240ページ)
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『ながいひる店主の日記 vol.42 2025年1月4日(土)~2025年1月31日(金)のこと』※人々の日記
¥500
コピー本 A5サイズ 約14,000字 手作業で作っています 不備がありましたらお知らせください ※最新号は400円、バックナンバーになると500円になります 【ながいひる店主/きむらまこと】 1982年7月、倉敷市児島生まれ。高校を出てからの8年半を神戸市の学校、マーガリン工場、レコード屋などで過ごしてから帰郷。4年間でお金と本を貯めて2013年10月2日から古本屋。人の顔と名前を覚えるのがすごく苦手。バスケが好きだけど手足が短い。腰が痛いし肩が凝る。とにかく首が冷える。
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図録:ジョゼフ・コーネル『コラージュ&モンタージュ』
¥12,000
古本(図録) フィルムアート社 横:約13.6cm 縦:約18.9cm 厚:約3.6cm(336ページ) 函入り(3種類あるうちのひとつです) <以下、版元サイトより> DIC川村記念美術館 「ジョゼフ・コーネル コラージュ&モンタージュ」展 (会期:2019年3月23日(土)—6月16日(日)) 公式図録 「箱のアーティスト」として知られるジョゼフ・コーネル(1903-1972)の、国内では1992-93年以来となる大規模個展の公式図録。 コーネルは虫の標本や貝殻、ガラス、楽譜、近所の雑貨店で売られている日用品……など、お気に入りの品々を閉じ込めた小宇宙としての箱をつくり続けるいっぽう、前衛的な実験映画の先駆者でもありました。本展は「コラージュ&モンタージュ」と題し、「箱」シリーズやコラージュの代表作のほか、上映の機会の少なかった映像作品も紹介します。また、コーネルがレイアウトを手がけた雑誌などの印刷物や日記、手紙といった貴重な資料をあわせて展示することで、魅惑と謎に満ちたコーネルの作品と人間像、その表現の核に迫ります。 国内では有数のコーネルのコレクションを誇るDIC川村記念美術館の所蔵品に加え、今回はさらに国内の美術館および個人の所蔵作品を集結させ、コーネルの世界を堪能できるまたとない機会です。 図録では本展の展示作品を掲載し、展覧会の世界を一冊に綴じるとともに、コーネルの制作や思考をめぐる複数のテキストにより、コーネルの精神性をさらに深く重層的に掘り下げます。 デザイン サイトヲヒデユキ
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高野秀行『酒を主食とする人々 エチオピアの科学的秘境を旅する』
¥1,980
新刊書籍 本の雑誌社 2025.1.22 280ページ 四六判 本当にそんなことがありえるのか? 世界の辺境を旅する高野秀行も驚く " 朝昼晩、毎日、一生、大人も子供も胎児も酒ばかり飲んで暮らす" 仰天ワールド! 話題騒然の「クレイジージャーニー」の全貌が明らかに! 幻の酒飲み民族は実在した! すごい。すごすぎる......。 改めて私の中の常識がひっくり返ってしまった。 デラシャ人は科学の常識を遥かに超えたところに生きている── 朝から晩まで酒しか飲んでいないのに体調はすこぶるいい! 出国不能、救急搬送、ヤラセ、子供が酒を飲む... まさか「クレイジージャーニー」の裏側で、 こんな"クレイジー"なことが起こっていたとは!? 目撃者たった一人のUMA状態の酒飲み民族を捜しに、 裸の王様に引率された史上最もマヌケなロケ隊が、 アフリカ大地溝帯へ向かう! 高野秀行(著) ノンフィクション作家。1966年東京都生まれ。早稲田大学探検部当時執筆した『幻獣ムベンベを追え』でデビュー。タイ国立チェンマイ大学日本語講師を経て、ノンフィクション作家となる。「誰も行かないところへ行き、誰もやらないことをやり、誰も書かない本を書く」をモットーに、徹底的な取材と構成力で、質の高い作品を生み出している。「ワセダ三畳青春記』で第1回酒飲み書店員大賞を受賞、『謎の独立国家ソマリランド』で第35回(2013年)講談社ノンフィクション賞および第3回梅棹忠夫・山と探検文学賞を受賞、『イラク水滸伝』で第28回植村直己冒険賞および第34回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞。
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西村ツチカ『ちくまさん』
¥1,500
古本(漫画) 筑摩書房 横:約15cm 縦:約21cm 厚:約1.1cm(128ページ)
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グカ・ハン『砂漠が街に入りこんだ人』原正人訳
¥1,000
古本 リトルモア 横:約12.2cm 縦:約18.8cm 厚:約1.4cm(164ページ)
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まつかわ/予期せぬ松川『別冊 全部本当⑦』※人々の日記
¥500
SOLD OUT
コピー本 A5サイズ 11ページ まつかわ/予期せぬ松川 ラグを制作しています。 ときどき展示もします。 twitter/Instagram:@unexpected_mtkw
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『パレスチナについて考えた日の日記』
¥1,200
新品ZINE B6サイズ 174ページ 著者 aoi、Ackee、アキヤママリナ、ayano、斐目 結(まなざし)、あゆみん、ep、いかわ、いとー、糸川乃衣、ウチガサキミナ、うらあやか、及川るな、太田明日香、オカワダアキナ、おぜき、かほ、川崎洋正、川名 倫明、木内久乃、京極祥江、くろいわ、Ghufron Yazid、Sio Books、じゅり、たかえすはるら、高嶋瑛、高田満帆、武田花、たちとちがぐる、樽本樹廣、ちか、テラモト、D / ディー、なかよしクラブ、nag、natsumi yoshida、ナナウエ、新島みお、ニーナ、ぬくもり、猫粒、nouru、延 紗英子、はち、はづき真理、柊、蕗フユコ、舟喜さとみ、hoi、ほのかに かおる、ほんだあやの、ぽんつく、mackey、marushimakoto、まるばつ、三品和乃子、水埜青磁、宮川知宙、Miyu、むくどり洞、moe、桃文庫、山口舞桜、優佳、夢見ヴァシ、YURUMO、ヨコタ佑輔、吉美駿一郎、凜花 rinka、わたあめ
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13番館『ポンポン山ZINE』
¥1,300
新品ZINE B6サイズ 40ページ デザイン・イラスト:ひろのあゆみ 製本:13番館 2024年9月21日初版第一刷発行 2024年12月1日第二刷発行 13番館のはじめてのリソグラフ印刷ZINE◎ 綴じ糸の色はランダムでお届けします。 2019年、13番館の2人が大学生だった頃、なんか山に登りたい気分のひろのがGoogleMapsでポンポン山を見つけました。調べてみると、頂上で足踏みするとポンポンと音がするらしいのです。それを聞いたきらは、特に山に登りたい気分ではありませんでしたが一緒に確かめたいと思ったのでした。 コロナが流行し、あんまり遠出できなかった2021年初夏、13番館は用事のついでに、ついに「ポンポン山」に登りました。果たしてポンポン音はしたのでしょうか?そこではどんな景色が見れたのでしょうか? ずっと頭の片隅にあったポンポン山ZINEを作る計画をようやく実行し、この夏ついに完成しました。 なんか登りたいなと思ってから6年(!) 一冊一冊自分たちの手で綴じました。 【13番館】 アーティストの吉良加奈子と廣野鮎美によって2020年に結成されたアートコンビです。 「思いつきを実行する」をモットーに、コンビだからこそできる作品を制作します。
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きら(13番館)『いしを拾う』
¥1,800
SOLD OUT
新品ZINE B6判 344ページ 2024年12月1日発行 表紙:カラー(銀箔みたいなキラキラが入っていていい感じです) 本文:モノクロ 日記本。2023年9月〜2024年9月の一年間の日記です。 失業手当をもらい切り、一年で3つもバイトを変えて、生き延びるために勉強を始めるもこれで良いのかと悩みながら生活を送る。デモ、カウンセリング、パレスチナ、たまに制作、石拾い。拠り所を探す日々の日記。 以下、日記(部分)抜粋です。 2023年12月9日(土) 家まで帰る前に、木材屋さんの目の前にある移動式のたい焼き屋さんで餅入りの鯛焼きを買ってその場にヤンキーみたいに座り込んで食べた。友達はあんこをこぼしていた。食べ終わって家まで歩いて向かう途中、友達が「生きてるね!」と言い、思わず笑ってしまった。私たちの場合は制作することが生きているということなんだと思う。 2024年3月4日(月) 歩いて長良川に向かう。道中お土産屋さんが目に入り、入ってういろうを買った。それから河原に降りて石拾いをした。見たことのない茶色い縞々の模様が入った石が落ちていて、数個拾い集めた。まん丸な石やいろんな色の粒々が入った石など、たくさん拾った。友達も夢中になって拾い集めていた。ういろうと石でリュックがずっしり重くなった。 4月4日(木) 家に帰って『宮沢賢治農民芸術概論綱要』を読む。序論の中にある「世界がぜんたい幸福にならないうちは個人の幸福はあり得ない」という一節に目が止まる。今一番の願いはパレスチナ解放だ。イスラエルによるパレスチナへのジェノサイドが始まって半年経った。 5月29日(水) 公園でお弁当を食べる。ベンチが埋まっているので砂場のヘリみたいなところに座る。タッパーのお弁当を公園のベンチ未満の場所で黙々と食べるすっぴんメガネの28歳フリーターである。こんな28歳になるとは。あまりにもぱっとしない日々だけど生き延びてるだけで十分えらい。 8月2日(金) 「from the river to the sea, Palestine will be free!」デモで覚えた言葉から、RIVERとSEAの文字が入ったビーズブレスレットを作った。今日で10月7日から300日経った。300日も虐殺が続いている。言葉にしてみても意味がわからない。一昨日くらいに首のない我が子を抱える父親の動画を見たことも、日記には書けていない。慣れてしまうのが恐ろしい。こんな世界に慣れてしまってはいけない。 9月2日(月) kemioのポッドキャストの最新回のタイトルが〈#32 この夏の総括と「友達とパートナー」の話〉で、気になって聴いてみた。大事な友達から彼氏ができたことを伝えられたが、人とは違う悲しい気持ちになり、大切な人の幸せを一緒に喜べない自分の憎さに嫌気がさした、という旨のリスナーからの便りに対し、kemioは「わかる」と言いながらも、親友であるマイルズにそういうことが起きることを少し期待していると言っていた。kemioとマイルズは二人ともこれまでに恋人がいたことがないらしい。kemioの、そういうことをさらっと言えるところがかっこいいと思う。あと、友達にパートナーができたら、今まで自分に話してくれていたこともきっとパートナーに話すようになるけどしょうがないよね、という風なことも言っていた。 「もし私とほにに各々パートナーができたとしたら、パートナーに自分らのことを話して、ここではパートナーのことを話すかもしれんね。」と一緒に聴いていたほにに言ってみたら、「話題の交換留学や〜!」と急に彦摩呂調で返ってきたので「ひ〜!」と笑ってしまった。そんな感じだったら楽しそう。ありうるかもしれない未来。 【13番館】 アーティストの吉良加奈子と廣野鮎美によって2020年に結成されたアートコンビです。 「思いつきを実行する」をモットーに、コンビだからこそできる作品を制作します。
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がんばらない『いちごつまない』
¥300
SOLD OUT
新品ZINE A6サイズ 20ページ 前の人の短歌から一語摘んで短歌を作る遊び、いちごつみ。このZINEはぜんぜん一語摘めてなかったりたまに摘めてたり連想してたりのゆるゆるいちごつみでできた短歌集です。 おふろにかいめ、ろばぱか、野生のアの三人で結成した短歌友だち「がんばらない」の初めてのZINEです。
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グレイソン・ペリー『男らしさの終焉』小磯洋光 訳
¥1,300
古本 フィルムアート社 横:約13.2cm 縦:約18.8cm 厚:約1.6cm(208ページ)
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山崎憲『「働くこと」を問い直す』
¥400
古本 岩波新書 228ページ
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サラ・へポラ『昨夜の記憶がありません アルコール依存症だった、わたしの再起の物語り』本間綾香訳
¥1,300
古本 晶文社 横:約12.8cm 縦:約18.5cm 厚:約1.9cm(320ページ)
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スリーク×イ・ラン『カッコの多い手紙』
¥1,500
古本 書肆侃侃房 横:約13cm 縦:約18.2cm 厚:約1.6cm(224ページ)
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藤岡みなみ『パンダのうんこはいい匂い』
¥1,100
古本 左右社 横:約13cm 縦:約18.8cm 厚:約1.7cm(224ページ)
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小さき声の連帯『神戸からパレスチナでのジェノサイドに抗う ケア、生活、フェミニズム、クィアとの連帯』
¥1,000
SOLD OUT
新品ZINE B5サイズ 44ページ パレスチナでのジェノサイドにそれぞれのカタチで抗う、神戸、関西に住む市民一人ひとりの声を集めたzineです。
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熊代亨『ないものとされた世代のわたしたち』
¥1,980
新刊書籍 イースト・プレス 2024年10月4日 四六判 並 280ページ 就職氷河期世代は、50代に。 あのころの思い描いた未来と今は、どこかちがう。 昭和の地域社会、就職氷河期、オタクの変遷、発達障害の台頭、インターネットへの期待と現実、ほんとうにやってきたポストモダン社会……時代の変化のなかで何を体験し、そして、何を見落としていたのか。1975年生まれの精神科医が、半世紀の記憶と記録をたどるクロニクル。 「社会の曲がり角は、その渦中にあって案外気付きにくい。そのことを知るうえで、あの、葬送しようにも葬送しきれない一時代が教えてくれることは多いように思う。」(第2章「ないものとされた世代のわたしたち」より) ▼もくじ はじめに この半世紀であらゆるものが変わった/氷河期世代とは何だったのか/未来は見えにくい/一人の精神科医が見た半世紀の日本/本書の構成 【社会】第1章 途上国の面影のこる地方社会 1975年~ あらゆることがアバウト/ 昭和の大人たち/ 地元共同体はユートピア?/「地元」の不適応者/ 「もうここにいたくない」 【経済】第2章 ないものとされた世代のわたしたち 1980年~ バブル景気なんて本当にあったのか/ 『なんとなく、クリスタル』の予言/「これは何かおかしい」/就活という問題系/一人また一人と力尽きていった/それでも成果主義に熱狂したわたしたち/遅れて発見された氷河期世代/氷河期世代のその後 【オタク】第3章 犯罪者予備軍と呼ばれたオタク 1990年~ オタクとは何であったか/ 「兄貴は自室を他人に見せたがらない」/最先端の消費者としてのオタク、新人類 97 / 「この気持ち悪いオタク!」/「おまいらキター・おれらキター」量産されるオタク オタクとサブカル/マス・マーケットとして発見されたオタク/ 「キモオタ」はどこへいった? 【精神医療】第4章 診断され、支援され、囲われていく人々 2000年~ 「おまえ、何科に進むの?」/ 1999年の精神医療/ 研修医はピーチツリーフィズ依存/廃れていった診断たち/発達障害の台頭 時代が浮かび上がらせた症状/「このまま消えてしまいたい」/わたしとわたしたちの再出発/精神分析からDSMへ/私自身もADHDに当てはまるのではないか/それは社会の優しさか、恐ろしさか/精神医療と時代 【ネット】第5章 インターネットにみた夢と現実 2010年~ デジタルネイティブではないけれど/ 「ファンサイトを見に行こうぜ」/匿名掲示板・テキストサイト、「おれら」の世界/アンダーグラウンドな空間にあったシェアの夢/いつの間にかビジネスの草刈り場/嫌儲・おぼえていますか/「インターネットが世間になっている!」/こうして世界は「便所の落書き」に囲まれた/あのころの未来にたどりついたけど/わたしたちは愚かなサイボーグになった 【現代思想】第6章 やってきたのは「意識低い」ポストモダンだった 2020年~ ニューアカの登場とオワコンになるまで/「オタクにもインターネットにも当てはまるんじゃないか」/「患者さんの症状はこんなに空間に左右されるのか!」/ 思想家たちの予言は意識が高すぎた/嘘を嘘と見抜けない時代/ほんとうの、大きな物語のおわり/日本の田舎とポストモダン/すべてが寄る辺のない未来に備えて おわりに 主要参考文献
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熊代亨『何者かになりたい』
¥1,650
新刊書籍 イースト・プレス 2021年6月14日 四六判 並 216ページ 「自分」に満足できないのは、なぜ? 〈承認欲求〉〈所属欲求〉〈SNS〉〈学校・会社〉〈恋愛・結婚〉〈地方・東京〉〈親子関係〉〈老い〉 アイデンティティに悩める私たちの人生、その傾向と対策。 「何者かになりたい」。 多くの人々がこの欲望を抱え、それになれたり、なれなかったりしている。 そして、モラトリアムの長期化に伴い、この問題は高齢化し、社会の様々な面に根を張るようになった。 私たちにつきまとう「何者問題」と、どうすればうまく付き合えるのか。 人と社会を見つめ続ける精神科医が読み解く。 【目次】 はじめに 第1 章 承認されると「何者か」になれる? 第2 章 つながりが「何者か」にしてくれる? 第3 章 アイデンティティと何者問題 第4 章 恋愛・結婚と何者問題 第5 章 子ども時代の何者問題 第6 章 大人になってからの何者問題 補論 何者問題への処方箋 おわりに